名刺カッターならインターテクノにおまかせ

インターテクノ株式会社

PROSCUT PCM-15

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導入実績
サービス業 小売り業 アミューズメント
製造販売業 病院・学校・神社・宗教法人
新規開拓編
カーディーラーの場合 一人暮らしや夫婦のみの世帯違居住エリア 30代~40代夫婦子供あり3~4LDKマンション 裕福層の居住エリア GIS(地図情報システム) 年賀タウンメールを使ったカーディーラーお年玉DM大作戦! 商品の特性ごとに、売りたいターゲットに狙いを定めることが重要。DMは打ち分ける時代です。
リピート強化編
大手家電量販店の場合 顧客分析システム 最大化 顧客データのなかから60代一戸建て居住層のみを抽出し、地図データにマッチング。
名刺作成の簡単3STEP
名刺作成の簡単3STEP
低コストの理由

PROSCUTはA4用紙に名刺を同時に10枚分印刷しカットする事で、コストはもちろん、
手間・納期を大幅に軽減するシステムです。名刺100枚のコストは両面カラーで約500円!!※1
ここでは、従来の名刺作成の方法を挙げ、それをPROSCUTに置き換えることで
どんなメリットが生まれるのか、ご紹介いたします。

名刺専門業者に発注

印刷会社や名刺ショップに外部発注する場合です。
名刺100枚.........片面カラーで約1,000円~3,000円
.........両面カラーで約2,000円~4,000円
納期も数日かかり、枚数も最低100枚以上 注文が必要。
データを社外に出すことでセキュリティのリスクも。

名刺100枚のコスト比較
市販の名刺用紙にプリント(ミシン目による切り離し)

ミシン目にそって名刺サイズに切り離せる市販の名刺用紙にプリントする方法です。
用紙代...約300円~500円(10シート/名刺100枚)
名刺100枚...両面カラーで約700円~900円。用紙代が高いためコストは割高です。
しかもギザギザの切り取り跡が残り、大切なお客様にお渡しする名刺としては
品質がイマイチです。

市販の名刺用紙とPROSCUT
名刺専用プリンターの使用

あらかじめ名刺サイズにカットされた台紙を用い名刺専用プリンターで
1枚ずつプリントする方法です。インクリボン式はフルカラーのプリントが出来ず
インクジェット式もカートリッジのほかヘッド交換費用もかかります。
また、フチ無し印刷に対応できないため、デザイン面で制約があります。

名刺作成のコスト・機能だけ比較しても、これだけの違いがあります。

塗り足し部分を化粧裁ちし、フチ無しプリント仕上げも可能

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